INTERVIEW

AYANE ODA

2018年新卒入社
ゲーム事業本部 ゲームプランナー

AYANE ODAのある1日のスケジュール

9:30

出社・アプリの数値チェック

10:00

朝会

10:15

リリースしたアプリの確認
不具合チェック

13:00

ランチ

15:00

アプリのリリース・本番チェック

17:00

チーム内ミーティング

18:00

資料作成

21:00

退社

ユナイテッドに入社を決めた理由は何ですか?

もともとソーシャルゲームが好きだったので、オリジナルゲームの開発に挑戦している点でユナイテッドに興味を持ち、入社を決めました。また、ソーシャルゲームは運営が不安定という面もあるので、アドテク事業など他事業も行う、安定している会社であることも大きかったです。

面接では、「どんなゲームやっているの?」「ランク負けた!」等、和やかな雰囲気で会話が進み、その雰囲気にも魅力を感じました。

「2019年新人賞受賞」とのことですが、受賞した感想と、どのような点が評価されたと感じているか教えてください。

受賞はとても嬉しかったです。私が進行していたプロジェクトは、正直、苦しみながら仕事をする場面も多く、チーム全体が不安なムードに包まれていたので、「私がやらなきゃ!」と、一人で2人分、3人分の仕事に取り組むようにしていました。私は、大変なことでも途中で投げ出すのが嫌で、むしろ逆境のほうが燃えるタイプなんです(笑)。もし人が足りていて、順調に売上があったら、ここまでがんばれなかったかもしれないですね。

事業部長からの評価では、「私の働き方にみんなが感動した」とコメントをいただきました。がんばった分だけ認めてもらえるんだ、と苦労が報われた気持ちでしたね。

昨年を振り返り、「成長できた」と感じた出来事は何ですか?

2018年12月に、私が担当する『ココプレ(CocoPPa Play)』というアバター着せ替えアプリで新イベントのリリースがあったときです。

大規模なプロジェクトだったのですが、前任者から引き継いだタイミングが悪く、私がジョインしたときには既にスケジュールがかなり厳しい状況でした。自分のタスクだけでなく、デザイナーやエンジニアとも連携しなくてはならず、リリース直前までバタついて、上司からも「本当にリリースできるの?」と心配されたほどでした。

しかし、このときの経験を経て、マルチタスクのさばき方が身につきましたし、「逆境は絶えず訪れるんだ」と精神的にもタフになれました。“平和前提”で働いていると成長できないんだと痛感しましたね。また、私を通して仕事が回る “ハブ”としての役割にも、やりがいを感じるようになりました。

今後のキャリアプランを教えてください。

今後1年は、携わっている『ココプレ』を「やりきった!」と思えるくらい取り組みたいです。ゲームディレクターとしての経験は他の分野でも役立つスキルだと思うので、将来的にはさまざまな分野でディレクターとして関わっていきたいです。

ユナイテッドで働く魅力を教えてください。

何でも好きなことをやらせてもらえるところです。苦労が多く大変な場面も経験しましたが、決して周囲から「やりなさい」と言われたわけではありません。自分で「やりたい」「自分がやらなきゃ」と主導して取り組めたから、逆境でも責任を持ってやりきれたのだと思います。

PRIVATE PHOTO

休日は美容院やネイルでリフレッシュ! 家でゆっくりゲームをして過ごすことも。

人を知る

INTERVIEW
もっと見る

企業文化を知る

CULTURE

「分からない」を「できる」にする。
新規事業がゼロから学べる、
まったく新しい「育成」のかたち

内定者も応募可能!
本気の新規事業創出制度

1日で説明会から
最終面接まで実施

家賃補助制度
「ご近所3」で生産性UP

GU宣言で執行役員に。
GU宣言で学んだこと。

エンジニアのための、
選ボードと技術書本棚

全社、部署単位の
24ランチ

誕生日を祝うGOラン!と
レコメン堂